県ミニバス評議員会、志木カップが終わり

評議員会が終わり、あと2年間理事長(副会長兼任)をすることになりました。思い切った改革をやろうと思っています。今のバスケ界も1990年代に予想されたとおりになっています。何度もやり方に対して警鐘を鳴らしても自分自身を保身するあまり改革に手を染めない役職の方があまりにも多かったようです。スポーツの世界も先を見ての対応ができない現実があるのです。私は私なりに実行します。まずは、自身が代表を務める法人かな?

志木カップは、参加するチームのモチベーションの高さに圧倒されました。かつては自分のチームもそうであった。そんなことを考えていました。なぜこのようになってしまったのだろう。人数が少ないばかりとは言えないようですね。

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