渡辺喜美がおおさか維新の会の副代表に

元みんなの党の渡辺喜美氏がおおさか維新の会の副代表になったという。5年前に渡辺喜美氏の政策に共感し、みんなの党に入党し、市議会議員になった。あれからいろいろな経験をした。今回の彼の行動をみて、正直がっかりした。政治家の姿勢とは何であろうか。
私は、彼に新しい第三党を作ってもらうことに期待していたのかもしれない。
市議会選挙の後いろいろな想いを巡らしているが、そろそろ進むべき方向が定まってきた。

東京都知事選もしかり。選挙もしかり。政治家の行動が見えない。国民、都民、市民のためと言いながらも結局は自分の私利私欲で動くのではないか。

私のコンセプトは、自分が振り返ってこれだと思ったことは、例え千万人の人が反対しても自分の進むべき道を進むこと。

個の時代とは、正しく今の時代である。私は受け入れられない。自分なりの生き方を模索する。

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