今日も元気です!

世の中はめまぐるしく動いています。政治の根幹はどこにあるのか、世の中の流れに後れをとっているとしか考えられない昨今の状況です。政策は提言されますが、国民不在の感(実態とは離れている)は否めません。

その点「小池新党」?は期待が持てますね。これからも注視していきます。何となくかつての「維新」の状況と似ていますね。

今、政党の在り方も考える時期に来ています。2大政党の存在が必要だと思いますが、日本では難しいと思います。野党が真に合意形成できないと思うからです。選挙にための協力関係では決していいものは生まれません。民進党、社民党、共産党…あまりにも政策理念・アジェンダが違いすぎます。よって、合意形成は無理だと感じます。それよりも批判ばかりではなく、具体的な政策立案を対案として出すべきです。政治家自身が政策立案に加わることが大切です。そのためには勉強が必要ですよ。

こんな時だからこそ、私自身、もう一度社会現象の根幹に触れる本を読んでみるのもいいと思いました。

また、現在、いろいろなことにチャレンジしていますが、しっかりとした準備(勉強)をしてからでないと厳しいと実感しています。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする