鍋から焼肉までおやじが作るお酒のおつまみレシピ

恒例になった「おやじ、スタッフの会」が昨夜開かれた。男性のみの会で、今回は生姜鍋を作って食べることにした。アドバイザーは、某居酒屋チェーン店のシェフ。土曜日のために参加はできなかったが、メールにてアドバイスをくれた。

生姜鍋は、水炊きの応用で、キャベツ、玉ねぎ、もも肉、長ネギとその頭、すりおろした生姜、鷹の爪を丸々4個入れ、白湯スープで煮込む。

始めて食したが、なかなかの味だった。参加した8名のおやじたちも大満足。3月は行事があって忙しいので、4月に鍋を囲むことになった。さて次は何鍋かな?7月9日は、ジンギスカンをやりました。

スタッフの一人の出身地である本場北海道から肉を仕入れ、合計9人が鍋を囲みました。通常スーパーなどで買う肉よりも肉厚で、臭みもすくない。鍋も専用の鍋を使い、淵に敷く野菜に肉汁がしみ込んでそれもまたうまい。お酒も日本酒から焼酎、ホッピー、ビールといろいろな種類を味わった。

9/2の鍋は、味噌に白湯スープを混ぜたものにキノコ類や野菜、肉を入れて味わいたいと思います。また詳しい情報は当日アップします。このアイデアは、現場で料理をプロデュースしている方のアドバイスです。想像だけで生唾が出てきます。

9月2日

今日はみそ味のキノコ鍋に鳥を入れました。もう一つはきんき鍋。またこれも美味でした。9人の男の手作り飲み会です。秋を感じました。十分に楽しみました。