2019年の総括

2019年はどんな年だったのでしょうか。主な出来事を振り返ってみよう。

・ヨーロッパ旅行…行ったこともないところに行って、いろいろな体験をしてリフレッシュできた。私のやってきたバスケの活動に多大な影響を与えた。

・大学時代の友人をなくした。6月になくなったらしいが、知ったのは11月中旬。23日には大学時代のA組が集まり、彼との思い出話で一夜を過ごした。

・バスケの活動では、いくつかのショックな出来事があった。チームの運営方法、人とのつながり方を再考しなければならないと自覚した。同時に自身の研修も必要だと感じた。

・稲門会の編集委員になる。編集責任者になり、いくつかの失敗を繰り返したが、元々は嫌いな仕事ではないので頑張れた。東久留米稲門会では、バトミントン、ウォーキング、太極拳の活動も行っているが、バスケが忙しすぎて最近太極拳に行けないのが悩みである。

・髪型、洋服にも興味が出てきて、おしゃれを意識するようになった。最高のおしゃれは、ダイエットではあるが。(笑)

・義理の父が亡くなった。

・U12バスケも大きく変わる時期、いろいろな問題が起こり、事務的活動も多くなった。

※2020年に向けて

・歴史の再学習、英語の継続的な学習

・健康維持のための活動(食事、飲酒、運動等)

・バスケチームの活性化

・U12運営の充実

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